854 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/14(水) 00:10:51.11 ID:+ZaZeJs10
先に書いておくと、週末投下する話の後半は嫁の携帯やPCを覗いてしまった話です
前半は途中まで見せてもらった話です


28 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 19:55:25.27 ID:md3nIzUQ0
達也です
まずは途中まで見せてくれた話を書きます
前回の投下の次の週の話です
まずは月曜日の晩
「・・・ね、ねぇ?今週もあの人くるの?」
「あの人?」
「・・・あのうざい人」と嫁
「ああ。まぁ予定では」
「もうゴム少ないよ?」と
我が家の寝室に常備されてるゴムが残り少ないことを教えてくる嫁
「じゃあ買いにいこっか?」
「わざわざあたし達が?」
「俺たちが使うことあるかもしれないじゃん」
「もう無いって〜」
「いや(子供が)一人目出来た後とかさ」
「あ、そっか」


30 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 19:59:04.18 ID:md3nIzUQ0
そんなこんなで、夜中に二人で薬局に
避妊具のコーナーで手を繋ぎながら品定め
結局嫁の提案で二つ買うことに
なんでも俺と一緒のを幸雄に使うのが嫌だとか
手を繋ぎながら歩いて帰ったときにこんな会話
「なぁ?幸雄と生でしたいって思う?」
「あるわけないじゃん。なんで?」
「いや別に。女の子もそっちのが良いのかなって」
「そりゃそうだけど・・・でもやっぱりそれは無いかな」
「そうなんだ」と少しほっとした
「それは好きな人とだけじゃないとやだ」ときっぱり
「そうか」ほっとする俺
「たっ君は?嫌じゃないの?」
「まぁそれは流石に嫌かな」
「そっか。てかそれ以外も嫌がってよね」と笑いながら軽く小突いてくる嫁


34 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:03:14.43 ID:md3nIzUQ0
ちなみにゴム代については、後日幸雄の方から払ってきた
というか幸雄も前回の後、自分で用意していてそれを渡された
それで話は、木曜の晩に飛ぶんですが
プレイを明日に控え、俺は嫁に頭を下げた
「直接見たい!頼む!」
嫁は困惑しつつも、以前のような頑なに拒否、という雰囲気でもなく
押せばなんとかなりそうな感じだったので
ただひたすらに懇願しつづけた
リアルに何十秒も頭を下げ続けた結果
嫁は吹き出すように笑った
「もー。いいよ。てかなんで頭下げてんの?あはは」
「え?いいのか?」顔を上げる俺
「・・・絶対に、嫌いにならないって約束する?」
拗ねたような、でも半笑いの嫁の表情
「します!」
「もーなんでそんな必死なの」と笑う嫁


37 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:07:55.45 ID:md3nIzUQ0
その後、嫁のお気に入りのプーさんのレター帳に
『何があっても、俺は一生嫁を愛し続けます』
みたいな約束文を書かされ、拇印も押さされた
嫁も一緒のを書いて、お互い交換した
嫁は嬉しそうに「これでずっとあたしの旦那さんですよ?」
とニヤニヤしていた
「お前だって、もうずっと俺の女だからな」
嫁は俺の言葉に一瞬言葉を詰まらせて
それで「うひひ」とまた気持ち悪い笑い方をした
「なんか、あたし達馬鹿みたいだね」
「ていうか馬鹿だよな」
と二人で笑いながら、いちゃつきだした
夫婦の営みの後、ピロートーク中にこんな会話
「明日さ」
「うん」
「ちょっとだけ、声は出ちゃうかも」と申し訳なさそうな嫁


40 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:09:49.69 ID:md3nIzUQ0
「ちょっとだけ?」
「うん」
「気持ちよくなっちゃったり?」
「そうじゃなくて・・・そうじゃなくても、声は出るんだからね!ってこと」
「イッたりしないの?」
「しません」
「相性良いんだろ?」
「良くないです。最悪です」
「本当に?下の階まで結構声聞こえてるぞ?」
「演技です。そうそう。明日声出てても、それ演技だから」
「なんで?」
「接待です」
嫁はカラカラ笑いながらそんな事を言ってた
そして金曜の晩
いつもは俺の家で三人で食事がデフォなんだが
幸雄の提案で3人で外食へ


46 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:13:58.04 ID:md3nIzUQ0
「たまには奢るわ」
流石に自分が与えられてばっかりで、少し居心地が悪いとこもあったらしい
幸雄はがさつに見えて、その辺の心配りは案外しっかりしているところがある
外食先は、嫁の希望で高級焼肉店
そのリクエストを受けて、幸雄は「・・・うっ」と声を漏らしたが
「これくらい、当たり前だよね〜?」と
下から覗き込むような、半笑いの嫁の視線に負けたようだった
肉は滅茶苦茶上手かった
若干テンション落ち気味だった幸雄も
「すげぇ!これすげぇ!」と子供みたいにはしゃいで食べてた
3人舌鼓を打ち、至福の時間だった
酒が少し入って陽気になった幸雄は
個室だったとはいえ、突然嫁の胸を鷲づかみにして
「この肉も超美味そう」と言い出した
その瞬間、顔を真っ赤にした嫁にトングで頭叩かれてた
「いった〜・・・まぁ、後で美味しく頂きますけど」


49 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:18:12.18 ID:md3nIzUQ0
その台詞に密かに勃起する俺
こんなに好きな女が、数時間も経たないうちに
他の男に抱かれる事実で、ギンギンになってしまう
嫁は嫁で、苦笑いで俺を見てきた
ちなみに肉を食べてる間、結構な時間
俺と嫁は、テーブルの下で手を握っていて
隠れてイチャイチャしてました
この時酒を飲んだのは、幸雄と嫁
どちらも嗜む程度の量
俺が帰り運転するからと、嫁にすすめた
嫁のテンションを上げとこうと画策した
それで家につくと、リビングに上がった途端
嫁の背後から、両手で胸を鷲づかみにする幸雄
「うわー、やっぱこの肉が最高ー」
嫁はやはり一瞬で耳まで真っ赤になった


54 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:22:37.14 ID:md3nIzUQ0
突然のことで、抵抗できない嫁
泣きそうな顔で俺を見てきた
俺は嫁の前に立って、社交ダンスでも始めるかのように嫁の両手を握ると
幸雄に胸を揉みしだかれてるままの嫁とキスをした
長くキスをしている間、幸雄の両手の指は
服の上から嫁の乳首を摘んだりしていて
その度に嫁は俺とキスをしながら
「んっ、ふぅ」と声を漏らしながら、身を捩っていた
そのまま立ったまま、俺と幸雄にサンドイッチされながら
嫁はくねくねと身体を捩り、でも無言で口は俺に
胸は幸雄にされるがままになっていた
幸雄の手が服の下に潜り込んだ時は
嫁が抵抗しようと、俺から手を離そうとしていたが
俺は離さなかった
嫁はトロンとした表情を浮かべたうえで
何か言いたそうな目で見つめてきたが無視


58 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:26:47.50 ID:md3nIzUQ0
「舌出して」と俺が言うと、素直にべぇっと出してきた
俺と両手を繋ぎ、舌を絡めあっていると
嫁の上着の裾からぽろっとブラジャーが落ちていった
いつの間にか外されたらしい
俺と唾液を交換しながら、服の下で生のおっぱいを幸雄に揉まれる嫁
「んっ、んんっっ・・・やぁ、だぁ」
腰をくねくねさせながら、時折漏れる甘い吐息
俺も嫁の巨乳を揉みしだきたい欲求に駆られ
嫁の体勢を反転させた
俺が後ろから嫁の胸に手を回し、もみ始めると
幸雄と嫁も無言で両手を握って、そしてキスを始めた
俺が力いっぱい揉んでいる間も、間近から
「ちゅっ・・・ちゅる・・・ぷちゅ」みたいな音が聞こえてきた
当然嫁の表情は見えない


65 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:32:34.53 ID:md3nIzUQ0
不意に聞こえる嫁が喉をごくりと鳴らす音
「原田、俺も」と幸雄
直後に幸雄も喉を鳴らした
俺に胸を揉まれながらも、唾液を嚥下しあう二人
嫁の耳は心配になるくらい真っ赤だった
酒の影響で勢いに任した部分はかなりあったと思う
(嫁は帰りの車の中でも、明らかにテンション高めだった。
『今日達也に見られちゃうよ?』って幸雄に意地悪っぽい質問にも、
『も〜なんとでもなって〜』と酔った時特有の呆れ笑い)
嫁は腰を、ズボン越しに勃起した俺の下腹部に押し付けるように
ぐりぐりと悩ましげに揺らしていた
ややすると、両手を離す二人
嫁の両手は一瞬躊躇して、幸雄の胸に添えられた
そして幸雄の手は嫁のジーンズの下に潜り込んでいった
「・・・うわ。とろとろ」と呟く幸雄
嫁の腰のもじもじは、さらに加速した


67 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:37:16.84 ID:md3nIzUQ0
絶え間なく「ぴちゃぴちゃ」聞こえる二人のベロチューの音と
時折聞こえる嫁の喉が何かを飲み下す音を
嫁の巨乳を楽しみながら、でも嫉妬しながら聞いていた
やがて嫁の両手は、幸雄の首に回された
その頃になると、嫁と幸雄の喉はひっきりなしにゴクゴクと鳴らしていた
どうも、お互いの唾液交換のみを目的としたキスをしているようだった
嫁の肌はじっとりと汗ばんでいた
ただでさえ触り心地の良い嫁の胸は、巨大な白玉みたいにしっとりしていた
俺は後ろから、嫁のジーンズをそっと下げた
嫁は一瞬びく、っと身体を揺らしたが、抵抗は無かった
嫁は下着越しに、膝まで愛液をだらだらと垂らしていた
俺はそのまま嫁の白くて綺麗な尻にかぶりついた
あまりにも愛おしくて、比喩ではなく、そのまま食べてしまいたいと思った
すぐ近くから、幸雄が下着に滑り込ませて陰部を刺激する
くちゅくちゅした音が聞こえてきた


74 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:40:50.57 ID:md3nIzUQ0
位置を少し変えて見上げると
嫁と幸雄の顔が少し離れていて
でも二人の舌はだらしなく出ていて
その間を唾液の橋が出来ていた
たまらず、「寝室行こう」と声を掛けて
3人とも無言で、のそのそと歩き出した
その時かなり胸にキタ事があった
一番最初に歩き出したのが幸雄だったんだけど
その時やはり無言で左手を嫁の方に出して
そして嫁はその手を握り、二人で歩き出していった
下半身だけ下着の嫁の背中を針のむしろみたいな感覚で見送っていると
数歩歩いた嫁が振り返り
そしてニッコリ笑って俺にもう片方の手を差し伸べてくれた
俺の嫁マジ女神と思って泣きそうになった
嫁を真ん中に、3人手を繋いで歩いて寝室へと入った


80 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:44:38.85 ID:md3nIzUQ0
部屋に入ると幸雄は速攻で嫁をベッドの上に押し倒した
俺と嫁が繋いでた手はその時離れた
「・・・やだ」と言いながらも
幸雄に覆いかぶさられ、胸を揉まれながら顔を近づかせられると
自分から口を開けてベロチュー
幸雄の膝が嫁の両足の間に入って
それで股を開かせるように動いた
「ね?ね?・・・やっぱやだ」と呟く嫁
「なにが?」と幸雄
「・・・たっ君・・・見ちゃやだ」
俺も幸雄もその言葉を無視
俺はサイドテーブルに座り
幸雄はそのまま愛撫を続けた
「んっ、はぁ・・・んっく・・・」
嫁もそれ以上は何も言わず、ただ吐息だけを漏らしていた


85 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:47:16.25 ID:md3nIzUQ0
嫁はぐい、っと身体を捻るとシーツを自分の上に掛けた
幸雄がその中に入っていくと、二人の姿は全く見えなくなった
中で二人がごそごそと愛撫をし合っているのがシーツ越しでもよくわかった
直接見えない分、その光景は余計にえろかった
シーツの脇から、嫁の下着や靴下がするりと落ちていった
次は上着
中からはニチャニチャと、粘液を擦るような音
時折嫁の「んっ」という吐息も聞こえてきたが
それは耳を澄まさないとわからないレベルの声量で
明らかに声は我慢してる様子だった
大きな団子のようなシーツから
「達也。ゴム取って」と幸雄の声
シーツからにょきっと手を出してきたので渡してやる
この時二人の顔だけが、シーツからはみ出た
「原田。着けて」
無言で、ごそごそするシーツの中の二人の下腹部辺り


89 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:49:53.25 ID:md3nIzUQ0
正常位の体勢だった
嫁は咳払いするみたいに、拳で口を押さえ
何ともいえない表情で俺を見ていた
「・・・あっ」という声と共に
その顔が僅かに歪むと幸雄を見据え
そして両手は幸雄の肩を押すように添えられた
「やっ、だぁ・・・」
シーツの下腹部の部分がゆっくりと動き出した
嫁は困ったように笑い俺の方を見てきて
「・・・やっぱり・・・出てく?」と聞いてきた
俺は無言で首を横に振った
嫁は引き続き困った笑顔を浮かべながら
「やっぱ・・・恥ずかしい・・・よ」
と途切れ途切れにそう言った
それを聞いた幸雄がふっ、と鼻で笑ってこっちを見て
「あ、奥さん頂いちゃってまーす」と言った


92 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:52:47.36 ID:md3nIzUQ0
その台詞で触ってないのにいきそうになった
すごいむかついて、でも同時にすごい感謝した
「ば、ばか!」と力の入ってない撫でるようなビンタをする嫁
そこで一気にピストン速める幸雄
「あっ、あっ、あっ」とついうっかり声を上げてしまう嫁
すぐに「しまった」みたいな顔を浮かべて
両手で口を塞ぐ嫁
幸雄構わずピストン再開
「んっ、んっ、んっ、んっ」と声が両手から漏れる嫁
片手だけを口元に残して、もう片方の手で幸雄の肩をタップするように叩いた
「なに?」
「・・・はぁ、はぁ・・・・・・もうちょい、ゆっくり・・・」
「なんで?」
「・・・ちょっと、痛い・・・から」」
と消え入りそうな声
シーツはキャミの肩紐が見えるくらい少しづつずれて来た


96 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:56:13.52 ID:md3nIzUQ0
「いつもはもっと激しいじゃん」と嫁の真意をわかったうえで
ニヤニヤそう問い詰める幸雄
「・・・そういうのいいから・・・とにかく、ゆっくりで」
「はいはい」
素直に従う幸雄
ゆっくりと動く、下腹部のシーツの山
幸雄の腰の動きと、嫁の開いた両足のシルエットは
直接見えるよりもよっぽどエロかった
嫁は一瞬だけきゅっと唇を噛んで、苦しそうな表情を浮かべると
ふと俺の方を向いて、微笑んだ
「・・・あ、ね、ねぇ?・・・・・・」
と鼻息を荒くしながらも嫁はそう言いながら
シーツから手を差し出してくる嫁
俺ははぁはぁ言いながらもそれを握った
「・・・なに?」


99 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 20:58:59.08 ID:md3nIzUQ0
「あ、明日・・・どこ行く?」
まるで幸雄がこの場に居ないかのような表情とトーンで話しだす嫁
でも嫁の身体は幸雄のピストンに揺られていたし
その言葉の合間合間に吐息が混じってて
日常を演じようとする嫁と現状とのギャップがたまらなくエロかった
「・・・どこか行きたい?」
「わ・・・かんない、あっ・・・どこでも・・・いいよ」
こういう会話しながらも、ゆさゆさ揺れる嫁の身体
「明日・・・晩御飯どうしよっか?」と
あくまで現状を無視して普通の会話をしようとする嫁
「なんでもいいよ」
俺はもう本当に、その場に倒れそうなくらい興奮していた
幸雄はそんな嫁をニヤニヤ見下ろしながら
あくまでゆっくりと、でも一定のリズムで腰を振っていた
そして幸雄が顔を下ろし、キスをしようとすると
「・・・や、やぁ・・・」と顔を横に振って逃げる嫁


104 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:02:47.45 ID:md3nIzUQ0
「いつもしてんじゃん」と幸雄
「や、だぁ・・・してないぃ」
首を左右に振ってイヤイヤする嫁
嫁は切なそうな顔でこっちを見ると
握ってた手をぎゅっと力を入れて
「・・・た、たっ君・・・キ、キス、しよ?」と甘えるように言った
俺は餌を焦らされてた犬みたいに嫁に近づいて
そしてピストンされ続ける嫁とキスした
激しかった
最初から二人とも舌を出して絡めあった
そしてキスを始めた数秒後から
幸雄がピストンを激しくした
「あっ、ふっ、んっ、はぁ」
キスしながら、他人に出されてる嫁の吐息をダイレクトで口で受けるのは
泣きそうになるくらい興奮した
シーツに隠れた下腹部からはぐちゅぐちゅ音出てたし


106 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:05:47.03 ID:md3nIzUQ0
「んっ、はっ、はぁっ、んっく・・・ふぁっ」
キスをしながら、そんな嫁の吐息を感じていると
パシパシ、と叩く音が聞こえた
嫁がまた手で幸雄の肩をタップしていた
「ちょ、っとぉ・・・ゆっくり・・・だって」
「はいはい」
またゆっくりになるピストン
とろんとした表情で息をうっすら荒げながら微笑む嫁は
両手で俺の顔を挟んで、そしてまたキス
嫁を他の男に突かれながらするキスは
これ以上ないほどに恍惚だった
マジでお薦めします
「原田〜、俺もキスして〜」と幸雄
俺と舌を絡めながら「ひゃだ〜」と断る嫁
顔を離して、「してやって」と呟いて、ベッドから離れた


109 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:11:06.28 ID:md3nIzUQ0
嫁は「ううぅ・・・や、やだなぁ・・・」と言うと
幸雄の顔が近づいていった
嫁は手をまた俺の方に差し出してきて、そしてぎゅっと握った
嫁はずっと俺の方を見ていた
俺と見つめあいながら、嫁は幸雄と唇を交わし、そして舌を絡めだした
幸雄と濃厚なキスをしている間、嫁はずっと俺を見ていた
舌を出しながら、俺と手を繋ぎながら、俺とずっと見詰め合っていた
幸雄が顔を離すと、我にかえったように
「や、やだぁ」と向こうをむく嫁
ピストンが少し速まる
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
油断していたのか、普通に喘ぎだす嫁
間近で聞く嫁の喘ぎ声は、とても甘く、そして気持ち良さそうだった
本当にハートマークついてそうな感じだった
すぐにまた両手で口を押さえる嫁
ちらりと、俺の様子を窺うように見てきた


110 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:12:37.16 ID:md3nIzUQ0
俺はたまらず、何か会話をしないと、と焦って
「・・・キャミは、脱がないのか?」と聞くと
嫁は「はっ、はっ、はっ、はっ」って無理矢理喘ぐのを我慢して
犬みたいな息遣いを上げながら首を横にぷるぷると振った
「そういや原田ってあんまり全裸にはならないよな」
と腰を振りながら幸雄
「・・・・・・全部は、たっ、君・・・だけ、だし」
と苦しそうな嫁
もう喋れなそうな感じ
顔も笑みを浮かべるのが無理っぽくて
すごく辛そうな表情
嫁はやたらと上半身を捻るようになって
それでがっ、と俺の腕を掴むと
やはり辛そうというか切なそうな表情で
「あ、あとで・・・はっ、はっ・・・い、いいいっぱいしてね?」
と一気に勢いに任せるように言った


116 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:17:03.67 ID:md3nIzUQ0
俺は無言で首を縦に振ると
嫁は「はっ、はっ・・・い、いっぱいだよ?・・・いっぱいだからね?」
と念を押すように悲痛な顔で繰り返した
表情に余裕は無く、声も徐々に我慢が出来なくなってるようだった
両手は幸雄の二の腕を掴み、足もシーツの下で蟹挟みをしているようだった
「そろそろいきそう?」と幸雄が嫁に問うと
嫁は無言で首で横に振った
幸雄はにやにやしながら俺の方を向いて
「そろそろいきそう。嫁さん」と言った
「ち、ちがっ・・・んっ、はぁっ・・・っくぅ」
ピストンは徐々に本気になっていって
嫁もついには普通に喘ぎだした
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
嫁の両腕が幸雄の首に周った
「あっ!だめ、だめっ!・・・やだっ!見ないでっ」
その声と同時に、嫁の身体は下から幸雄に抱きつくようにビクンと大きく跳ねた


119 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:22:27.68 ID:md3nIzUQ0
しばらくビクンビクン!と幸雄に両手足でしがみつきながら痙攣する嫁
歯を喰いしばった表情から「うっ、ああっ、あっ・・・ああぁ」と漏れる声
痙攣が治まると「いった?」と聞く幸雄
嫁ははぁはぁと肩を上下させながら「ううぅ・・・」と泣きそうな感じで呻くと
唇をきゅっと結んで首を横に振った
「うそつけ。きっつきつだぞ」と笑う幸雄
「・・・ってない・・・し」
両手足で幸雄にしがみつきながら、反抗的な口調の嫁
はっ、と幸雄は鼻で笑いながら、顔を下ろすと
嫁は今度は自分から舌を出してキスを受け入れた
でもすぐに、俺の方を見て、「や、やだ・・・」とキスを中断
再開するピストン
「あっ、あっ・・・だ、だめ」
「なんで?いってないんだろ?」と楽しそうな幸雄
「そう・・・だけど」


123 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:25:52.61 ID:md3nIzUQ0
両腕を幸雄の首から離し、肩を押そうとする嫁
でもその手には力が入っていないのは明白だった
首がぐいっと浮き、背中が丸まり始める嫁
「あっ、あひっ・・・ひっ、ひっ、ひぃっ」
聞いたことがない、だらしない喘ぎ声が聞こえだした
この頃の俺は、もう全身の血液が沸騰している感じで
なんというか、全身の感覚が無かった
嫁は両肘をついて、さらに背中を仰け反らして弓なりになった
首なんて顎が天井を刺すくらいぐいっと反っていた
「ひっ、いっ、いっ、いっ」
身体を永続的にびくびく痙攣させながら
嫁は歯を喰いしばりながら、声にならない声を上げ続けていた
「あ、ちょっ」
不意に幸雄が顔を苦しそうに歪めてそう言うと
上体を起こして、その反動でシーツも完全に取れた
美咲の陰毛はぐっしょりと濡れて束になっていた


126 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:28:26.90 ID:md3nIzUQ0
俺が不思議そうに幸雄を見ると
ちんこを抜きながら「締めつけすぎ。虐めすぎた」と苦笑いを浮かべた
幸雄のぎんぎんのちんこが美咲の中からぬるっと全部出ると
(やはりそんなに俺と違いがあるようには見えなかった
確かに向こうのがでかいことはでかいとは思うけど)
びゅっ、びゅーっと嫁が潮を噴いた
その時嫁の腰周りや太ももが、ぶるっ、ぶるっ、と
電流でも流されたみたいに大きく痙攣していた
「わっ、わっ・・・すげ」と笑う幸雄
俺はそれを涎が垂れそうなほどの恍惚に包まれながら見ていた
その瞬間嫁の視線を感じていた
ふと見ると嫁は俺の方を泣きそうな顔で見ていて
それで俺と幸雄の視線が自分の股間に集中している事に気付くと
嫁の視線は誘導されてそっちに行って
そこで初めて自分が潮を噴いてることに気付いたようだった


127 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:31:11.51 ID:md3nIzUQ0
嫁が気付いた時もまだちょろちょろと噴き出ていて
嫁の顔は一瞬で羞恥に歪んだ
でも小刻みに痙攣しつつ、ぐったりとした嫁の身体は動かなくて
それを手で隠すことも出来なかったようで
嫁は自分の股間から俺へと視線を戻すと
「あ、う・・・・・・・ごめん・・・なさい」
と悪戯がばれた子供みたいに泣きそうな顔で謝った
嫁は謝りながら、同時にちょろちょろと残尿みたいに潮を噴いていて
その光景だけで俺は射精しそうなくらい興奮した
嫁はよろよろと両手で顔を覆うと
「やっぱり・・・ここ居ちゃやだ」と言った
俺はふらふらと立ち上がって
まるで熱病に冒されたみたいにのそのそと部屋を出て行った
部屋を出るまでに何度かちらちらと振り返ると
「はい万歳」と幸雄に促され、素直に万歳をしてキャミを脱がされ全裸になり
覆いかぶさってくる幸雄の背中に両腕を回してキスをする嫁の姿があった


129 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:36:32.78 ID:md3nIzUQ0
俺は部屋を出ると、すぐ前でへたり込んでしまった
凹んだとかじゃなくて、あまりの興奮で頭がふらふらだった
貧血の逆みたいな感じ
俺はファスナーだけ空けると
これ以上ないってくらい勃起したちんこを取り出して擦り始めた
後ろのドアからは
「ね、ねぇ・・・は、はやく・・・」
と蕩けきった嫁の声が聞こえてきた
「なんだよ」
「い、いれてぇ・・・」
「じゃあ四つんばいで・・・そう。腰もっと突き出せって」
そんな会話を聞きながら俺は必死でオナニーしてた
でも不思議なのは、全然イケないの
ちょっとでも触ったらイキそうなくらい勃起してたのに
全然イケなくて焦ったくらい


133 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:40:51.11 ID:md3nIzUQ0
「挿れてほしいとこ自分で広げろって」と幸雄の声
5秒くらいたって
「原田、奥の方までめっちゃピンクなのな」
と再び楽しそうな幸雄の声
「・・・や、だぁ」と消え入りそうな嫁の声
ここで俺は泣いてしまった
片手でちんこ擦りながら、もう片方の手は心臓を押さえながら
声を殺して涙を流してしまった
「どうする?達也に先にしてもらう?」
「・・・え?
「どうする?」
「・・・あ、う」
「な?どうすんの?」
返事は無く、はぁはぁと荒い嫁の息遣い
「なぁ?そんなケツ振ってるだけじゃわかんねーよ?」
「・・・さ、先にゆっきーが・・・いいぃ・・・」


138 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:44:11.53 ID:md3nIzUQ0
もう鼻水垂らしながらちんこ擦る俺
中からは「パンパンパンパンっ!」と激しく肉と肉がぶつかる音
「あっ♥ あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
嫁の本気の喘ぎ声
「あっいく!あっあっあっ!だめっ!いくっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「おらいけっ!」
「ああっ!いくぅっ!・・・いくいくいくっ!あああああっ!!!」
肉がぶつかる音が止むと
「ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ」っと
まるで出産みたいな、今まで聞いたことがない
荒い嫁の息遣いが聞こえてきた
その後嫁は何度も幸雄の名前を叫びながら
何度も何度もイカされていた
絶叫に近かった
「んっぐううぅっ!!!」ってずっと叫んでた


143 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:46:14.86 ID:md3nIzUQ0
ようやく幸雄がイッた後、ピロートークも長かった
幸雄はすぐに「じゃ、達也呼んでくるな」って言ったんだけど
「・・・だめ、まだ、動けない」と嫁がはぁはぁ言って
その後すぐに「・・・こんなの、初めてなんですけど」
と荒い息遣いのまま、クスリと笑いながら言った
「お前らクリスマスってどうすんの?」
「・・・わかんないけど」
「3人で遊ぶ?」
「・・・え〜・・・」
「嫌?」
「じゃない、けど」
「ていうかさ、エッチしようぜ?」
「・・・したい、けど」
「な?」
「・・・ん〜」
ちゅっ、ちゅっ、と大きくキスの後、「・・・いいよ」と嫁の囁く声が聞こえた


147 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:48:32.40 ID:md3nIzUQ0
「じゃあ原田から達也誘っといてよ」
「・・・ん」
この頃には俺は射精してて、どんよりした気分のままその会話を聞いてた
「そろそろ大丈夫か?じゃ達也呼んでくるな・・・・・・ってなんだよ?」
「・・・今日は、いいの?」
「は?」
「だから・・・その、口でしなくて・・・」
幸雄は鼻で笑うと、「じゃ、頼むわ」といった
やがて聞こえてくる「ちゅぷ、ちゅぷ・・・」って音を背に
俺はのそのそと立ち上がって、音を立てないように階段を下りようとした
でも会話が聞こえてきて、やはり聞き耳をたてた
「あーやべ。やっぱ原田めちゃ良いわ。
な?このままもっかいする?」
「え?えー?・・・でもまだ柔らかいよ?」と笑う嫁
「すぐ復活するって」
「本当元気だね」


152 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:51:47.69 ID:md3nIzUQ0
「な?いい?」
「・・・だめ。先にたっ君と」
「いいじゃん」
「だめ、だよ・・・待っててよ」
「達也としたら、もっかい俺とする?」
「・・・ていうかしたい、し・・・わかんないけど」
そこで会話が終わり、激しくなるフェラ音
俺はゆっくりと階段を下りた
リビングのソファの上で顔を埋めて体育座りをしていた
早く嫁を抱きたかった
自分の腕の中に戻したかった
少なくとも、すぐにやれると思ってたのに
5分くらい待っても降りてこないから、階段を上がろうとすると
「あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥ 」
と明らかにまたセックスしてる声が聞こえてきた


157 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:53:01.36 ID:md3nIzUQ0
そのまま階段で床が軋む音と、嫁の喘ぎ声を聞きながらちんこ擦り始めた
ぎしぎしと激しく軋む音
「あっ!やばいっ、もうっ、気持ち良いっ!・・・あっ、あっ、あっ、あっ!
いいっ!いいっ!・・・ああっ、ゆっきー・・・すごい!あんっ!あんっ!
・・・ああもうやだ・・・ホントこんなの初めて・・・あっ!いっ!いいっ!」
嫁はまた幸雄の名前と「イクっ!」を交互に連呼して
そして2回戦はすぐに終わったみたいだった
二人の荒い息遣いの中
「ふー、ごちそうさん」と幸雄の気持ち良さそうな声
「・・・あんた・・・本当うざい・・・」と苦しそうな嫁
「達也呼ぶ?」
「まだ、無理・・・」
「ずっとイキっぱなしだったもんな」と笑う幸雄
「・・・別に」とぶっきらぼうな嫁
「ていうか、たっ君と二人でゆっくりしたかったから、
あんたと先にしただけだし」と続けて嫁


162 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:54:11.01 ID:md3nIzUQ0
「へー」
「だって、あんた邪魔するじゃん」
「そんな人聞きの悪い」
幸雄がそう言うと、いきなり「クチュクチュクチュ」と
激しい水音がした
多分手マンしたんだと思う
それに伴って「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」と嫁の甲高い声
その音と声が数秒で止むと
「はは」と幸雄の笑う声
「はぁ、はぁ・・・」とさらに息を荒くする嫁
10秒後くらい「んじゃ帰るな?」と幸雄
息がまだ整ってない嫁は
「あ・・・ま、待って、よ」と慌てた感じの声を出した
「ん?」
その後、「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」と何度も激しいキスの音がしていた


163 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:54:54.33 ID:md3nIzUQ0
リビングで待ってると、いつもみたいに幸雄が鼻歌交じりで降りてきて
クリスマスの件を自分から言ってきた
「原田が何て言うか楽しみにしてろよ」って無邪気な感じ
あくまで、俺の性癖を考慮して、ネタを仕込んでくれたとのことらしい
その証拠に「あ、俺どっちにしてクリスマスは先約あるから無理な」とのこと
寝室に入ると、ぐったりと寝ている嫁
嫌味の一つも言いたくなって「・・・全裸になってるじゃん」と言ってしまった
「・・・熱かった、から・・・ごめん」と申し訳無さそうな嫁
嫁の身体はまだ少しぴくぴくしていて
身体中どこをどんな風に触っても
身を仰け反って感じるくらい敏感になっていた
そのまま乱暴な感じで嫁とセックスした
嫁の中はありえないほど熱くて、そしてひくひくし続けていた
その後ようやく俺は落ち着いて
俺が不機嫌になるなんて自分勝手もいいところだと恥ずかしくなった


164 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:56:36.43 ID:md3nIzUQ0
ちょっと罰が悪くなった俺に、嫁が額を俺の胸に乗せながら
「・・・あのさ、クリスマスなんだけどさ」
と囁いてきた
一気に胸が痛くなった
その痛みは、調子に乗りすぎた罰だと思った
でも嫁の言葉は俺の予想とは違った
「二人でどっか温泉でもいきたいな・・・」
「え?」
俺は思わず聞き返した
「なんかね、あの馬鹿が3人で遊びたいとか言ってきたんだけど
でもクリスマスくらいは、絶対二人が良いなって・・・駄目?」
と上目遣いで言われて
ついついここで泣きそうになってしまった
罪悪感が半端無くて、そのままベッドから飛び起きて
全裸のまま速攻でPCの前に座って高級旅館を調べた
嫁はその間、ニコニコしながらずっと後ろから抱きついていた


168 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 21:58:10.40 ID:md3nIzUQ0
ちなみに幸雄は「そうなるだろうと思ったよ」と笑っていた
あとしばらくは、プレイは中止になりました
また嫁が「絶対たっ君とじゃないと嫌」期間に入ったらしくて
「しばらくは絶対に嫌!」とはっきり言われました

続いて嫁の本音を知ることが出来た話です
ここからはエロい話は無いです
途中まで見せてくれた後、流石に少し凹んで不安な気持ちが募っていた自分は
ルール違反とわかりつつも、嫁の携帯やPCを覗いてしまいました
別に浮気や密会を疑ったわけじゃありません
ただ嫁の本音を探りたいと思ってしまったのです
嫁なりの気遣いなんでしょうが、嫁は俺に対しては
「幸雄のが気持ち良い」ということを、はっきりと明言しません
あくまで「そうかもしれなけど・・・でも〜」と俺を慮った言葉を掛けてくれます
それはそれで勿論有り難いし、愛情があるからこそなのでしょうが
嫁が幸雄とのプレイで、本当のところ、どう思ってるのかを知りたかったのです


174 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 22:02:17.54 ID:md3nIzUQ0
前半部分はここまでです
あと大体2/3くらい残ってます(エロい話はもう無いですが)
予定では明日の午前中にでも、と思ってますがどうでしょう?
嫁は今、予定が前倒しになって実家に行っていますので
投下を続けれるといえば続けれるのですが



242 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:11:35.01 ID:md3nIzUQ0
>>168の続きです
携帯もPCも、どちらもロックなどはおろか
俺に対して隠すという意識は嫁にはありません
携帯はいつも適当にその辺に転がっているし
PCも「ちょっと貸して」といえば、二つ返事でOKしてくれます
携帯は美咲が入浴中に見てしまいました
何も無かったです
幸雄の番号も無かったし、そもそも男の番号が皆無と言って良いほど少なかったです
あっても仕事関係の人や、身内くらい
待受画像が、俺の写真だったのは吃驚しました
あと不可解に思ったのは、着信拒否に登録してる番号が妙に多かったこと
そのなかの一つに見覚えのある番号が有って
それは熊先輩の番号だったので
もしかしたらその番号群は、元彼だったり
しつこく誘ってきた男だったのかもしれません
メールや着信記録にも、何の問題もありませんでした


244 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:14:31.56 ID:md3nIzUQ0
そしてPCなんですが、これはこの間、嫁が実家に帰っていた時に見てしまいました
日記とかつけてないかと思ったのですが、そういうのは無くて
ただメールを開くと、送信先や受信元がsakuraという方ばかりで
適当にその人からのメールを開いてみると
「大変ですね。頑張ってください。また感想聞かせてくださいね」みたいな文で
明らかにDMとかじゃなくて、知人とのやり取りみたいな感じだったので
そもそもPCでメールなんてする必要あるか?と訝しげに思いました
それでその返信の元になった、嫁がサクラさんとやらに送ったメールを見たら
「今日またYとします。しかも遂に夫に見られちゃうかも。やだなぁ〜」といった文章で
明らかに、プレイに関して、他人とメールで話し合ってる内容でした
それを見た瞬間、鼓動が速まりました
遡っていくと、どうもサクラさんは似たような境遇の人妻で
お互いにメールで相談しあっているようだったのです


245 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:14:57.23 ID:md3nIzUQ0
ただ実際の知人ではないようで、最初のサクラさんからのメールは
「タツヤラブさんですか?先ほどの掲示板での件の者です。メール届いているでしょうか?」
といって感じで、どうもどこかのサイトで知り合ったのかどうなのか
その辺の経緯は、他のメールのやり取りを見ても全くわかりませんでしたが
とにかくそのメールのやり取りが始まったのは
俺が嫁に対して、スワップやそういうプレイに興味があることを
打ち明けた一月後くらいから続いていて
もう半年以上も続いていました
最初のメールでサクラさんと美咲は簡単に自己紹介をしていました
ただ教えあっているのは自分の置かれている状況だけで
本名などの情報は今でも一切教えあっていないみたいです
嫁のHNはタツヤラブでした
どんな場所でそのHNを使ってたのかは知りませんが
正直自分の嫁ながら痛いと思いつつも
まぁ嬉しくもありました


247 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:21:47.60 ID:md3nIzUQ0
サクラさんは30過ぎの専業主婦で
旦那さんも同い年
スワップを持ちかけられて、困っている
そして当時の美咲も似たような状況で
美咲もサクラさんも、お互いの気持ちを話し合っているようでした
「こんなの、友人にも相談できないので助かります(笑)」
『こっちも同じです(笑)』
という二人のやり取り(以降『』が嫁です)
「美咲さん(勿論本当はHNを使ってますが、以後美咲で統一します)のお相手はどんな方なんですか?」
『昔の同僚で、夫とは共通の知人です。夫とは仲が良いです』
「知り合いは知り合いで諸刃の剣ですよね。安心はできますけど」
『そうですね。ただ正直、同僚時代の私は彼があまり好きではなかったので、やはり微妙な気分です
明確に嫌いというほどでもないのですが、少なくとも好感は持てない感じの男性です。
いかにも女性に対して軽薄そうな人です。夫の友人なので、一応それなりに対応してますが』
この事実には、正直かなりビックリした
そんな臆面も見せたこと無かったから


249 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:26:14.35 ID:md3nIzUQ0
『でも、そっちのが良いのかもしれないと思うこともあります。
肉体だけの関係で、万が一にも夫以外の男性に情を移すなんて、考えたくもありませんし』
と嫁のメールは続いていた
この辺のやり取りは、幸雄との初プレイがまだの頃
そしてその時期のメールのやり取りはまだまだあって
特に嫁とサクラさんが共通して、話を盛り上げていたのが
「自分は夫に愛されているのだろうか?」という疑問と
「倦怠期であることは間違いないので、刺激が欲しくないと言えば嘘になる」
という葛藤でした
まず前者からですが、サクラさんとのメールのやり取りで
『最悪な事をしてしまいました。夫の携帯を勝手に覗いてしまいました。
言い訳にもなりませんが、不安だったのです。
幸い浮気の匂いなどはありませんでしたし、それどころか、
ちゃんと愛されてるんだな、と再確認できて嬉しかったのですが、
罪悪感で胸が押しつぶされそうです』
とあった


251 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:31:00.85 ID:md3nIzUQ0
嫁がそういうことをしていたのを全く知らなかったけど
今まさに自分が同じことをしていたので、怒る気にはなれなかった
愛情を再確認した云々は、何のことかははっきりとはわかりません
多分メールを見られたんだと思います
以前、友人に「うちの嫁自慢」みたいな惚気メールを送ったことがありました
とにかく嫁とサクラさんは、スワップで興奮する男の性、みたいなものを
感情ではともかく、理屈のうえでは理解していったようです
そして後者ですが、今でこそ週3は堅い夜の生活ですが
当時は月に数度でした
サクラさんの方も似た感じだったらしく
「浮気してみたいとか思ったことあります?」と嫁に質問を投げかけていた
『それは無いです。ただ、なんて言ったら良いかわからないんですけど、
寂しいなって思うことはあります。もう恋愛とかしないのかなって。
今でも夫は大好きですけど、たまにはドキドキしたいなって思ってしまいます。
ただやっぱり、浮気ということは絶対したくないですね』


253 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:34:01.41 ID:md3nIzUQ0
それで迎えた幸雄との初プレイ後のメール
『ついに昨晩Yとしてしまいました。やばいです。まだドキドキが止まりません』
ちなみにメールの送信、受信時間は昼間ばかりだったから
誇張半分に聞いても、やはり初プレイのショックは次の日まで尾を引くくらい大きかったみたい
「是非詳細や感想をお聞かせ願いたいです。今後の参考にしたいので」
サクラさんは、まだ初スワップをしていないようだった
『とにかく、なんだか物凄いことをしちゃったなって、もうそれだけしか言えません(笑)』
それから幸雄とのプレイを何度か重ねた時期の、サクラさんからのメール
「私の方も、そろそろ話がまとまってきたようです。教えて欲しいのですが、
情が移ってしまったりとかは大丈夫でしょうか?
私の方は、夫が他の女性と関係を持つことにもなるので心配しています」
『それは結局人によるとしか言えないかもしれませんが、
少なくとも私は全然大丈夫です。完全に割り切って出来ています。
ただやはり、Yとの相性は最高なので、している最中は夢中になってしまいますが(笑)』


256 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:38:42.57 ID:md3nIzUQ0
「夢中というと、普通に旦那さんとするようなセックスをしてしまうという意味ですか?」
『正直それ以上だと思います。最近気付いたんですが、背徳感とか罪悪感とか
あと私の場合は『こんな奴に〜』っていう屈辱感でやばいです(笑)
簡単に気持ち良くさせられちゃうんですが、むかついて仕方ありません(笑)
ただそれを抜きにしても、単純に身体の相性が抜群なんだと思います。
あとYは、やはり女性関係が多かったのか、やたらと上手いです。
そこがまたむかつきます』
「本当に嫌いなんですね(笑)でも正直セックスだけなら、Yさんですか?」
『悔しいけど、そうだと思います。Yにも自分にも、腹が立ちます』
「それって、旦那さんに対して失望とかしないのでしょうか?
私はそれを危惧しています。夫婦間に溝とか出来たりしないのでしょうか?」


257 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:42:48.61 ID:md3nIzUQ0
『不思議と全くしません。正直、Yとした後の夫とのセックスは、
物足りないと感じることも度々ありますが、けして不満に思ったりはありません。
むしろ愛おしさが増すばかりです。自分でもよくわかりませんが。
Yとのプレイの存在は、夫との間の大きな潤滑油になっていると思います』
「でもしている最中は、Yさんに夢中なんですよね?(笑)」
『最初はやっぱり罪悪感とかが強いですよ。前戯の時とかは、
夫に申し訳ないという気持ちで一杯になってます。
『早く終わらせて、夫と二人きりになりたい』と心の底から強く思います。
でも挿入されると駄目ですね(笑)
Yのセックスは少し卑怯だと思います』
「そんなに相性が良いのですか?(笑)羨ましいです。
やはり、あそこの問題とかでしょうか?」
『夫より少しだけ大きいみたいです。
あとやっぱり堅さと形が大事なんだなって思いました(笑)
なんだか卑猥な話でごめんなさい。
普段はこういう話嫌いなんですけど』


260 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:45:56.77 ID:md3nIzUQ0
「まぁそういう相談をしあいたくてメル友になったわけですから。
女同士はっちゃけていきましょう(笑)」
『そうですね(笑)まぁ正直に言うと、Yとしたすぐ後に夫とすると
『あれ?入ってるの?』と思うこともしばしばあります(笑)』
「え〜、それはなんか嫌ですね。でもそれでも、旦那さんへの失望とかは無いんですか?」
『変ですかね?全く無いんです(笑)むしろこっちが申し訳ない気持ちで一杯になります』
「終わった直後とかはどうなんですか?やはり余韻とかはしばらく残るものなんでしょうか?」
『一時間くらいですかね。正直してる最中は、もうラブラブって言っても良いくらいだと思います。
それくらい気持ち良くしてくれるので。同時にむかつきもするんですけど。
それで終わった後も、しばらくはそんな感じが残るんですけど、
でもやっぱり精々一時間くらいですね。
夫として、夫とお風呂に入っているころには、
もうYの存在は完全に頭から消えています(笑)↓に続く


265 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:49:49.89 ID:md3nIzUQ0
やっぱり自分は、この人のものなんだって安心できる時間ですね。
所詮身体だけの関係なんて、そんなものだと思いました。
それで次の日の朝くらいになると、Yへの嫌悪感が倍増する感じです。
むかついて仕方ない感じになります(笑)
以前はどちらかといえば嫌い、だったんですが、今でははっきりと嫌いですね。Yのことは。
とにかくウザいんですよ・・・
それとは反比例して、やはり夫のことは心から愛してるんだと実感します。
だからこそ、Yで気持ち良くなることが夫に対して余計申し訳なくて・・・』
「でもそれが興奮する一因になってしまっている、ってことでしょうか。難しいですね」
『そうかも知れません。でも情が移るってことは、やっぱり隠れて会ってでもしないと無いと思いますよ
どうしても割り切った感じになりますから』
「隠れて会いたいなんて思ってしまうこととかありますか?自分や夫がそうなってしまわないか心配です」
『私の場合は100%無いですね。Yとはベッドの中だけです。確実に』


270 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU] 投稿日:2011/12/16(金) 23:51:54.66 ID:md3nIzUQ0
「なんだか、それだけ夢中だと、Yさんにゴムを外したいとか言われたら美咲さんOKしちゃいそうですね(笑)」
『してる時に言われたらちゃんと断れるか心配なくらいです(笑)
まぁピル飲んでなかったら絶対NGですけど』
こんなメールのやり取りが続いて、そしてようやくサクラさんも初スワップを経験
「本当やばい、としか言えないですね(笑)」
『お気持ちわかります(笑)』
「でも、美咲さんが言ってた通り、情が移ったりとかは無さそうな感じで一先ず安心です。
あと確かに、夫への愛情は増すばかりですね(笑)」
『新婚みたいになりますよね(笑)でもサクラさんは私とは違って、
旦那さんが他の女性としてるわけですよね?その辺はどうなんでしょうか?』
「最初はやはり苦しいし、辛かったです。
でもだからこそ、『夫もしてるんだから〜』と割り切って出来ました。
逆に美咲さんのが辛くないですか?」


272 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:55:04.86 ID:md3nIzUQ0
『確かにそう感じる事が多いです。夫に対して申し訳というか。
でもじゃあ夫が他の女性とするのなんて、
考えただけで泣きそうになってしまいます。
あまりに自分勝手ですよね』
こんなやり取りをしてて、スワッピングの事も今後考えた方が良いのかな、と思いました
ただ幸雄のことをはっきり嫌いと言ってるわりには
ゆっきーと愛称で呼ぶのは女心がよくわかりません
あとドキっとしたのがこんなやり取り
「美咲さんのところは、今後もYさんとのプレイを続けるのですか?」
『わかりませんけど、夫はしばらく続けたいみたいです』
「美咲さん自身はどう思っているのですか?」
『正直なところ、Yとのセックスが楽しみで仕方ない、という部分はあります。
Yに嫌悪感を抱いているのも、夫を愛しているのも偽りのない本心なんですが・・・』
「Yさんとは本当に余程相性が良いんですね(笑)
それだけ嫌ってるのに、身体が求めてしまうのは凄いことだと思いますよ」


273 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:56:34.76 ID:md3nIzUQ0
『本当に腹立つんですけどね。なんでこんな人に気持ち良くさせられるんだろって。
勿論自分に対してですけど。
身体の相性ってあるんですね。でもだからこそ、たまには自分でブレーキ利かせるようにしてます。
Yとのセックス中は、ついうっかり『好き』って言っちゃいそうになるくらい気持ちが良いです(笑)
勿論それは快感による勢いだけだし、本心でも何でもないし、意地でも絶対言わないですけど。
それでもセックスが終わると、またちゃんと嫌いになれるから不思議です(笑)』
「うわ凄いですね。というかそれは流石に旦那さんも嫉妬するんじゃないですか?」
『このプレイしてて嫉妬されると嬉しくないですか?安心するっていうか』
「わかります。私の場合、それが目的になってたりします」


275 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:57:47.85 ID:md3nIzUQ0
そしてまた後日に、こんなやり取り
「私は結果的には、スワッピングをやって良かったと思ってます。美咲さんはどうですか?」
『正直わかりません。ただ、良かったと思える部分は、
Yとのセックスの気持ち良かったとこそういう事では無いです。
夫との夫婦生活が改善されたことが、何よりの結果だと思ってます。
あくまで夫婦生活のアクセントの為だけの行為ということを忘れたくはないですね』
「でもそれだけ相性良いと、いつかプレイが終わったあとも、
Yさんの事を身体がなかなか忘れてくれないかもしれませんね(笑)」
『うわ〜、それは嫌ですね(笑)さっさと忘れて欲しいです。
というか、今でもちゃんと毎回夫が忘れさせてくれてますから(照)』


277 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/12/16(金) 23:58:43.35 ID:md3nIzUQ0
そしてさらに最近の話
携帯を勝手に見てしまった事については自分から謝りました
すると嫁も、昔同じように覗いてしまったと謝ってきました
それに関しては、お互い様とノーサイドで終わらしました
「あたしが浮気すると思ったの?」と何故かニヤニヤと嬉しそうな嫁
「幸雄に取られるんじゃないかと不安だった」と神妙な感じで正直に話す俺
嫁はお腹抱えて大爆笑
そして「・・・ね?・・・たっ君の赤ちゃんほしい・・・」と潤んだ瞳で艶かしく囁いてきたから
「いっぱい産ますからな」とお姫様だっこで嫁を寝室に運ぶ俺
勿論ピル飲んでるから今は無理だけど
あくまでお互いの気持ちを確認しあうという意味での会話と行為だった
ただPCメールの事は言ってません
今後も保険として活用したいからです
勿論その秘密に関して罪悪感はありますが
とりあえず今後は、幸雄はしばらくお休みしてスワップも考慮しようかと思ってます
それでは良いお年を


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Comments

楽しみで先にスレ覗いてしまうっていう
...2011/12/21 08:22 PM
一回終わったと思わせてまたやってるとか、エロ描写上手すぎ勃起止まらねえwwwwwww
...2011/12/22 08:12 AM
下手な小説買うよりよっぽど興奮するわ
...2011/12/22 09:04 AM
クリスマスにゲリラ投下と見たぜ。
...2011/12/22 04:58 PM
美咲の幸雄に対する気持ちがまんま自分の寝取られに対する気持ちと一緒だ
最初は「何だよこんなもん!気分悪りーな」とか思ってるんだが
結果的にほかの何よりも気持ちよく抜ける
で「やっぱ寝取られいいなぁ」とか思ってるんだが「でもしばらくはいいや・・・」
と遠ざけてノーマルなもので抜く
それからこのサイトとかで新しい寝取られが投下されると
期待と嫌悪が入りまじりながらも結局夢中なって抜いてしまう・・・そんな繰り返し
...2011/12/24 01:15 AM
ホントはやめたいのに、どうしてもやめられない
胸糞悪いほど抜けてしまう
それが寝取られ
...2011/12/24 06:20 PM
いい感じで終わったなw
...2011/12/30 05:02 AM
もうおわりなの??
...2011/12/31 11:45 AM
このシリーズヤバすぎ
もう寝取られでしか抜けなくなるわ
...2012/01/04 01:54 PM
なんか幸雄に彼女できたから別の男探すらしい
しばらく更新なさそう
...2012/01/18 02:19 AM
プレイ再開キタw
...2012/03/18 04:08 PM

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